Googleのロゴ
Googleのロゴについての記事がWIRED VISIONに出ていた。
何となく知ってはいたが、改めて見てみると興味深いです。
共同設立者のセルゲイ・ブリンは、最初自分でロゴをデザインしようとしていたそうです。
しかし、同じく共同設立者のラリー・ペイジとともに共通の友人を通じてデザイナーのRuth Kedar氏に出会ったそうです。
遊び心があって、シンプルで、精妙で、見やすく、クオリティも備えている。
納得ですね。
視認性を大事にしながら、改良を加えたらしい。
2ページ目にある、ボツになったデザインも良いですけど、やっぱり最終デザインが一番良いな。
最終的に三原色を使う事にしたが、Googleのロゴにある"L"だけには別の色(緑)を使い、Googleはルールに従わない、というイメージを持たせたらしい。
なんか全てが上手くいった感じですね。
祝日やイベント用の特別ロゴはやっぱり良く出来てるなぁ。 面白い!
全Wikipediaの記事総数が1,000万を突破したんだそうです。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/31/18997.html
250の言語で公開されているんだなぁ・・・そんなにあったんだ、知らなかった。
最大なのは英語版で、以下、ドイツ語、フランス語、ポーランド語、日本語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語・・・・と続いている。
日本語版も結構大きいんだな、さっき見たら日本語版には、今現在 481,254本の記事があるそうです。
実家にフォーサイドの期末配当が届いたらしい。
換金して、口座に入金した旨の報告が上がって来た。
総額4千円弱、何買おうかな、生活資金かな、ITインフラ代ぐらいにはなるな。
何となく知ってはいたが、改めて見てみると興味深いです。
共同設立者のセルゲイ・ブリンは、最初自分でロゴをデザインしようとしていたそうです。
しかし、同じく共同設立者のラリー・ペイジとともに共通の友人を通じてデザイナーのRuth Kedar氏に出会ったそうです。
遊び心があって、シンプルで、精妙で、見やすく、クオリティも備えている。
納得ですね。
視認性を大事にしながら、改良を加えたらしい。
2ページ目にある、ボツになったデザインも良いですけど、やっぱり最終デザインが一番良いな。
最終的に三原色を使う事にしたが、Googleのロゴにある"L"だけには別の色(緑)を使い、Googleはルールに従わない、というイメージを持たせたらしい。
なんか全てが上手くいった感じですね。
祝日やイベント用の特別ロゴはやっぱり良く出来てるなぁ。 面白い!
全Wikipediaの記事総数が1,000万を突破したんだそうです。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/31/18997.html
250の言語で公開されているんだなぁ・・・そんなにあったんだ、知らなかった。
最大なのは英語版で、以下、ドイツ語、フランス語、ポーランド語、日本語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語・・・・と続いている。
日本語版も結構大きいんだな、さっき見たら日本語版には、今現在 481,254本の記事があるそうです。
実家にフォーサイドの期末配当が届いたらしい。
換金して、口座に入金した旨の報告が上がって来た。
総額4千円弱、何買おうかな、生活資金かな、ITインフラ代ぐらいにはなるな。
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