工作の最近のブログ記事
前回のL型棚を利用し、クローゼットを完成させる。
まずは一番下の段。 普通にこんな感じで、下にはキャスター付きの道具箱(未完成)を設置予定。
要のL型棚はこんな感じ。 下に少しだけ本棚を設けた。
ある本に書いてあったが、収納の基本は、デッドスペースを活用することだそうです。
そして完成がこんな感じ。 収納力もかなりアップ。 後ろが廊下の壁なので撮り難かった。 斜めのアングルです。
やれば出来ますな。
遂に流出しちゃいましたね。 内心は待ってました。
編集やら何やらで沢山の人手に渡っているのだから、普通に考えて最後まで隠し通すのは無理でしょう。 人は考え、意思をもって行動しますから。 何よりも国民に隠す方がどうかしている。
きっと正当性があるのに公開できないというジレンマと、ある種の正義感でやったんでしょうね。
流出させたのは情報管理上問題なのだろうが、流出させた人が誰であるにせよ、個人的には弁護してあげたい気分。 必死にやっているみたいですが、犯人探しよりもやることあるんじゃないでしょうか。 一連の政治の意思決定の検証とか。
そもそもこれだけ正当性を主張できる材料があるんだったら、事が起こった時点で公開しておけばよかったと思うんだが・・・。 そうすれば色々悩まず、管理上の問題も起こらなかったのに。
公開する機を逸した感じです。 IDも意味深でしたね。 sengoku38か。
まずは一番下の段。 普通にこんな感じで、下にはキャスター付きの道具箱(未完成)を設置予定。
要のL型棚はこんな感じ。 下に少しだけ本棚を設けた。
ある本に書いてあったが、収納の基本は、デッドスペースを活用することだそうです。
そして完成がこんな感じ。 収納力もかなりアップ。 後ろが廊下の壁なので撮り難かった。 斜めのアングルです。
やれば出来ますな。
遂に流出しちゃいましたね。 内心は待ってました。
編集やら何やらで沢山の人手に渡っているのだから、普通に考えて最後まで隠し通すのは無理でしょう。 人は考え、意思をもって行動しますから。 何よりも国民に隠す方がどうかしている。
きっと正当性があるのに公開できないというジレンマと、ある種の正義感でやったんでしょうね。
流出させたのは情報管理上問題なのだろうが、流出させた人が誰であるにせよ、個人的には弁護してあげたい気分。 必死にやっているみたいですが、犯人探しよりもやることあるんじゃないでしょうか。 一連の政治の意思決定の検証とか。
そもそもこれだけ正当性を主張できる材料があるんだったら、事が起こった時点で公開しておけばよかったと思うんだが・・・。 そうすれば色々悩まず、管理上の問題も起こらなかったのに。
公開する機を逸した感じです。 IDも意味深でしたね。 sengoku38か。
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今夏はDIYに精を出しました。 今更ながら夏の話ですが、新しい事を始めたのでレポート。
我が家にある私のクローゼットは、奥行がやけに深い。 普段は奥にラックを置いていて、手前にキャスター付きの移動式ラックを置いていた。 奥の物を取るのに、わざわざ手前のラックを外に出していた。 凄く不便だった。
そこでプチリフォームを考えた。 色々リサーチした結果、L型の棚があると便利らしい。 さすがに今回のL型版を切り出せる板は市販されていない様子なので、自作を試みた。 おかげで今夏は、ドリル、トリマーetc、いろいろ買いました。
中でもトリマー(MTR-41)は重宝しました。 DIY本にもありましたが、トリマーがあるだけで、木工の幅がかなり広がります。
今回挑戦したのは、ビスケットジョイントという圧縮したブナのチップで木をつなぐ方法です。 この溝を彫るのが結構神経を遣います。 トリマーではなくジョイントカッターがあると比較的楽にできる様ですが、無駄な出費は避けます。
両側に同じように溝を作ったら、両側の平面と溝にボンドをたっぷりと付け、ビスケット(マキタNo.20)を差し込み、両面をくっつけます。 圧縮材がボンドの水分を吸ってガッチリ強力にジョイントしてくれる筈です。
次にハタガネやバークランプでしっかり挟み込み、固定。 本当は反ってしまうので、裏表両面からとめた方がいいのですが、スペースの関係で今回は断念。 代わりに石で押え付けた。 この際、溢れ出てくるボンドを水拭き。 板のズレは、乾く前であれば、数ミリならゴムハンマーで修正できる。 この工程が一番慌ただしい。
次は角の円切り。 角が出ていると危ないので、丸角に仕上げます。 この時もトリマーが大活躍。 釘で円の中心を取り、そこを支柱にトリマーのストレートビットで円状に切り出す。 後はヤスリで綺麗に仕上げます。
最後にコロ付ボウズ面のビットで面取りをすれば完成。 綺麗に出来ました。 今回のクローゼットは、これを2枚使用する。
次回へ続く。
我が家にある私のクローゼットは、奥行がやけに深い。 普段は奥にラックを置いていて、手前にキャスター付きの移動式ラックを置いていた。 奥の物を取るのに、わざわざ手前のラックを外に出していた。 凄く不便だった。
そこでプチリフォームを考えた。 色々リサーチした結果、L型の棚があると便利らしい。 さすがに今回のL型版を切り出せる板は市販されていない様子なので、自作を試みた。 おかげで今夏は、ドリル、トリマーetc、いろいろ買いました。
中でもトリマー(MTR-41)は重宝しました。 DIY本にもありましたが、トリマーがあるだけで、木工の幅がかなり広がります。
今回挑戦したのは、ビスケットジョイントという圧縮したブナのチップで木をつなぐ方法です。 この溝を彫るのが結構神経を遣います。 トリマーではなくジョイントカッターがあると比較的楽にできる様ですが、無駄な出費は避けます。
両側に同じように溝を作ったら、両側の平面と溝にボンドをたっぷりと付け、ビスケット(マキタNo.20)を差し込み、両面をくっつけます。 圧縮材がボンドの水分を吸ってガッチリ強力にジョイントしてくれる筈です。
次にハタガネやバークランプでしっかり挟み込み、固定。 本当は反ってしまうので、裏表両面からとめた方がいいのですが、スペースの関係で今回は断念。 代わりに石で押え付けた。 この際、溢れ出てくるボンドを水拭き。 板のズレは、乾く前であれば、数ミリならゴムハンマーで修正できる。 この工程が一番慌ただしい。
次は角の円切り。 角が出ていると危ないので、丸角に仕上げます。 この時もトリマーが大活躍。 釘で円の中心を取り、そこを支柱にトリマーのストレートビットで円状に切り出す。 後はヤスリで綺麗に仕上げます。
最後にコロ付ボウズ面のビットで面取りをすれば完成。 綺麗に出来ました。 今回のクローゼットは、これを2枚使用する。
次回へ続く。
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やる事も沢山あったのですが、まず始めに作り掛けの行灯に和紙を張りました。 良い感じに灯っています。 まあどこに置くって事も無いのですが、取りあえず部屋の片隅に置きました。
ゴールデンウィーク前の金曜日、次の日は授業が終わってそのまま実家に帰る予定でしたが、昨年末に飲んだ高校の同級生から、また飲みましょうという連絡が・・・。 行ってみると懐かしい方々が他にも3名いました。 1人はビックリするくらい全然変わらない。 話しているとその1人は秋葉原で働いているそうだ。 大学から近っ!! もしかしたらすれ違っていたかもなと思った。
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実用的なLED電球を配備したため、初期に買った物がいくつか余ってしまった。 この三菱電機オスラムのLED電球も消費電力2Wで良くやってくれましたが、残念ながら退役です。 そこで余ったLED電球でランプを作製中。
今回は本格的にちゃんと切り込みを入れて細木を組み合わせる構造。 出来得る限り釘は使いません。
これを思い付いたのは、父親が貰ってきたヒノキの枡(たぶん五合枡)を見て、見た瞬間にいけると思った。 E26口金ソケットは家にあったので、ホームセンターでヒノキの部材とスイッチ、それからスイングコンセントを購入。 道具が限られていたので大変でしたが、何とか木組みは完成。 総ヒノキです。
今回は時間が無かったので一面しか和紙を張れませんでしたが、良い感じの出来です。 完成はゴールデンウィークに帰った時ですかね。
実は今、本棚を作製する計画が密かに進行中。 というのも、本が溢れて最早収まらず、平積み状態・・・。
現在使っている本棚はホームセンターで買って組み立てた物だが、既製品を買い足すなら、どうせなら作っちゃえという趣旨。 約1年の計画で進行中。 頭の中では設計図が出来上がっているんですが、果たして上手くいきますかな。 色々と仕掛けを考えていて、楽しみです。 小さい部品から収集中。
今回は本格的にちゃんと切り込みを入れて細木を組み合わせる構造。 出来得る限り釘は使いません。
これを思い付いたのは、父親が貰ってきたヒノキの枡(たぶん五合枡)を見て、見た瞬間にいけると思った。 E26口金ソケットは家にあったので、ホームセンターでヒノキの部材とスイッチ、それからスイングコンセントを購入。 道具が限られていたので大変でしたが、何とか木組みは完成。 総ヒノキです。
今回は時間が無かったので一面しか和紙を張れませんでしたが、良い感じの出来です。 完成はゴールデンウィークに帰った時ですかね。
実は今、本棚を作製する計画が密かに進行中。 というのも、本が溢れて最早収まらず、平積み状態・・・。
現在使っている本棚はホームセンターで買って組み立てた物だが、既製品を買い足すなら、どうせなら作っちゃえという趣旨。 約1年の計画で進行中。 頭の中では設計図が出来上がっているんですが、果たして上手くいきますかな。 色々と仕掛けを考えていて、楽しみです。 小さい部品から収集中。
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以前の記事でUSBカールコードの事を書いたが、今回はさすがに見つからない。
けれど、そこまで必要ではなかったのでやっていなかったのだが、大学のロッカーに一本位入れておこうかと思ったので作成開始。
作業自体は凄く簡単、コネクター部を防水処理し、LANケーブルをしっかり鉄パイプに巻き付けていく。 熱の加え方だが、色々考えたのだが直火は危険だし、均等に熱が伝わらないので、今回は熱湯を使う事にした。 沸騰させたお湯に巻きつけた物を浸して約5分放置。 5分後取り出し、冷水で急速冷却しまた5分放置、外せば出来上がり。
3本ほど作ってみたが、青が一番良い出来だ。 緑2本も悪くは無い、ちゃんと伸縮する。
注意点はコネクターの防水処理をしっかりする事と、巻き付けはしっかりきつくしないと内側から熱が伝わらない。 作成後は乾いたタオルでよく拭き、念の為に相当の時間乾かす。 それと軟らかいケーブルは形が崩れてよくないので、硬めのケーブルが良いみたいだ。
今のところ普通に使えているが、LANケーブルのカーリーコードが必要な人なんてそんなにいないよな。 作った本人でさえ、完全な自己満足だと思っている。
(改造は自己責任でお願いします)
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YAHOO
楽 天
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石井 on Smarter Planet: おっ! これです!!
Lee503 on Smarter Planet: ワールドカップ南アフ
石井 on 楽天 WebService API: 現象を確認いたしまし
フルメタルジャケット on 楽天 WebService API: 検索のトップページな
石井 on 楽天 WebService API: お久しぶり。 確かに
キム on 楽天 WebService API: いいね! ただ下にも
石井 on JDL NOTE W: 情報提供ありがとうご
不燃ごみ on JDL NOTE W: 私も最近同型機種を知
石井 on 簡易LEDテスター: ごめんごめん。 全然